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2018年3月

2018年3月23日 (金)

『骨髄バンクのドナーになるけど、休業補償ってあるの?』

私はこの間、生まれて初めて「献血センター」に足を踏み入れました。

恥ずかしながら、ずっと注射等が怖くて、どうしてもしなければいけない点滴や血液検査などしかした事がなく、献血の事など何も考えていなかったのです。

この日、私は献血をしに行ったのではなく、骨髄バンクにドナーとして登録するための採血に行きました。

骨髄バンクについても、ふんわりと「白血病とか、そういう病気の人のドキュメンタリーとかで、骨髄移植で元気になりました、とかあるよなあ」という程度しか、今までは知りませんでした。

けれど、数ヶ月前に好きになったある有名ミュージシャンの彼が、生前、骨髄バンクを支持していた事を知り、私も誰かのお役に立てるなら・・・と思い、それで調べだしました。

今まで「骨髄提供(ドナーになる事)」とは、「骨髄を提供する?」という、かなり曖昧な知識しか持ち合わせていなく、知れば知るほど、思っていたよりずっと、怖くなさそうだし痛くなさそうだぞ、と思い始めた私がいました。

ドナー登録するにあたって、もしも登録した後「提供してください」という運びになったら・・・?ということを調べていたら、びっくりするような現実を知りました。

日本では、未だに「骨髄バンクの提供者(ドナー)になる人の、休業補償等がちゃんとされていない」んです。

これはどういう事かというと、提供する際に、全身麻酔をかけて、3泊くらい病院に入院しないといけないのです。

が・・・その際ってもちろん、お勤めの人は会社などを休んでいくわけですよね。

その際の、休業補償が、未だにちゃんと整っていないそうなのです。
これにはびっくりしました。

海外だと、休業補償などのケアもきっちりしているところが多いんですが、日本はまだまだだなあと強く思いました。

健康な体にメスを入れてまで、見知らぬ誰かの命を救おうとする、いわばとても尊い行為の「骨髄ドナー提供」。

個人的にどこかに遊びにいく、などの理由で会社を休むわけではなく、とても「人として大切な事をしにいく」ために休まざるを得ないわけじゃないですか。

でも、会社を休めない・・・自分の有給を使わないと休めない・・・

せっかく「提供しよう」と思いドナー登録し、晴れてどなたかと白血球の型が合い(数万分の一くらいの確率だそうです)、いざ提供しようとして、休業補償がない為に提供を断念する方が、ものすごく多いそうです(骨髄バンクのパンフレットや、公式のサイトにも書いてありました)。

これって、本当に残念なことです。

私も、最初に書いたように、きちんとドナー登録は済ませてきたものの、いざ提供となった時に、ちゃんと会社を休めるタイミングかどうか・・・気になるところです。

大切な誰かの命を、無償で救おうとしている尊い気持ち。

どうか、日本でも、骨髄バンクをはじめとする、なんらかのドナー行為に対して、せめて休業補償くらいはつけてあげて欲しいと、心から願います。

これから、もっと沢山の人がドナー登録をし、提供しやすい環境になればいいのに、そして一人でも多くの病気の患者さんの命が助かりますように。

署名活動などがあれば、参加したいと思います。

読んでくださりありがとうございました。

--

『骨髄バンクドナーの休業補償について』(骨髄バンクドナーに休業補償を付けて欲しいという記事です)
by B.C.(CW)

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2018年3月22日 (木)

ネット社会の心の闇と、動物虐待、アニマルポリスの必要性

事例1

「納得がいかない」2017年の12月12日に東京地裁で行われた動物虐待に関する男の裁判で、自身も愛猫家であり20歳の時から捨て猫のボランティアを行っている女優の杉本彩さんは怒りをにじませた。この動物愛護法の罪で裁判にかけられた男性は、猫13匹に熱湯をかける、ガスバーナーであぶるなどし、13匹の内、9匹をショック死させ、うち4匹にやけどを負わせた。
この男性は裁判の場で過去に猫に様々な理由で困らされたということを法廷では述べたが、その後、その様子をネットの動画に投稿しており、それを喜ぶ視聴者もいたという。
このような残酷な行為にもかかわらず、男性には執行猶予がつき、実刑にとわれることはなかった。

事例2

日本ではないがイギリスで2017年、7月、当時16歳だった少年二人がウサギを虐待死させたという事件が起こった。彼らはウサギを連れ出し、その後野球バットを持って追い回したうえ、地面に叩きつける、蹴るなどをし、その後、キッチンバサミや串で刺した後、火をつけて道路脇に放置する残酷な行為に及んだ。検死ではウサギは耳もちぎれ、後ろ脚は骨折、体毛も焼け焦げていた。
少年達はその様子を写真撮影し、自身のプロフィール写真に使ったりしていた。
この少年達に関する判決も未成年であるということから150ポンド、日本円にして2万2千円の罰金と裁判の費用3000円、そして今後2年のペット飼育禁止例というような甘い判決が下った。

このように動物虐待を増長させる要因の一つとしてネット社会の歪んだ自己顕示欲というものが見え隠れしているように思えます。もちろん法律を改正し罪を重くすること、ペットに関する認識を変えたり、有益な情報を提供すること(動物がショップで売り買いされる一方、飼育を放棄され里親や保護施設で預かられている動物がいること、そこから譲り受けることの必要性)等を伝えることも大切ですが、このような動物に関する虐待が増長されやすくなった世の中である以上、もっと具体的なアクションを起こし動物保護を根付かせていくことも必要でしょう。
その例として先の裁判で実刑を訴えた杉本彩さんの働きかけにより、兵庫県に平成26年1月6日に全国初の動物虐待通報窓口、アニマルホットラインが開設されました。
また、杉本彩さんは欧米ではすでに社会的に浸透している動物虐待などを取り締まるアニマルポリスの必要性を訴え署名活動も行っています。

参考
http://www.sankei.com/affairs/news/171229/afr1712290002-n1.html
http://www.pet-home.jp/small/
http://japan.techinsight.jp/2018/03/ellis15550311.html
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018022701001907.html

虐待をネットで閲覧する時代で考えること by KH[S](CW)

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驚愕、業者が知られたくない真実 ダウンの作られ方

驚愕、業者が知られたくない真実 ダウンの作られ方 衝撃の真実に視聴者騒然
ダウンジャケットに羽毛布団、多くのダウン製品が世界中で製造・販売されています。そのダウンに関して驚きの事実が明らかになったのは、スウェーデンのテレビ番組で行った羽毛産業の取材がきっかけでした。放送後の反響は大きく、世界的な家具販売店
IKEA(イケア)はのちに本拠地のスウェーデンで放送を見て驚いた消費者から、多くのクレームを受け布団などダウン製品の販売中止する事態になりました。

視聴者が目にしたのは、ガチョウの飼育施設で生きているガチョウから、人が羽毛を強引にむしり取っているものでした。生きた鳥から抜けば何度も羽毛が取れるからです。両足の間に鳥を挟んで動けないようにし、泣き叫んで逃げようともがく鳥から、乱暴に羽毛を引き抜いて行きます。丸裸にされた鳥の赤い肌が非情に痛々しく、皮膚が裂けて傷口から血を流している鳥もいます。それを人が痛み止めもせずに、針と糸でぐいぐい縫い合わせているという地獄絵図でした。ダウン製品は食肉やフォアグラの副産物、または生きている鳥から抜いた羽毛で作られています。そしてこの番組は

「世界中の50~80%のダウンが生きた鳥から抜いたものである」

と放送しました。中国のダウン産業組合はこれを否定しましたが、イケアは独自に調査を行ったうえで、50~80%という数字は正しいとして中国製ダウン製品の販売をやめました。中国は世界中のダウンとフェザーの80%を生産しているのです。


羽毛を抜くだけではない
かわいそうなことに、これらの鳥は糞が羽毛を汚すからと満足に餌を与えてもらえません。そして1ヶ月半に1度この拷問が待っています。数回羽を抜かれた後は殺されます。よく衣装や帽子の装飾に使われているオーストリッチ(だちょう)の羽も、食肉の副産物か生きている鳥から抜いたもので、半年ごとに抜かれます。

冬になるとCMで宣伝されているファスト・ファッションのダウン・ジャケットも、中国から輸入したダウンを使っていますから例外ではありません。

動物愛護運動の中で毛皮やレザーやフォアグラの反対活動は比較的活発に行われています。しかし食肉の副産物という点で、実はダウンもウールも毛皮もフォアグラも同じです。ダウンを買うと、フォアグラ産業を支えることになります。フォアグラ産業は肉からの利益以外に、ダウンという副産物で追加の利益を得ているからです。


ダウンはリサイクルする動き
ダウンは100年以上もつ環境資源だそうです。
すでに米国カリフォルニア発のスポーツブランド、パタゴニアはダウンのリサイクルをはじめていて、店頭で不要になったダウン製品の引取りを行っています。日本では2015年にアパレル企業など25社が参加する「グリーン・ダウン・プロジェクト http://www.gdp.or.jp/ 」が立ち上げられました。ゴールドウィンは直営店舗(ザ・ノース・フェイス、ヘリ―ハンセン、エレッセ、ダンスキンなど)でダウン製品の回収を行っています。また三重県にあるエコランド社は、羽毛布団を回収し羽毛のリサイクルを行っています。

最近は市場に3M社の「シンサレート」など、ダウンより薄いのにダウンの何倍も暖かいと言われる新素材が出回っています。湿気を外に出すので蒸れずに快適、布団は家庭で洗えるので清潔に保て、軽くて羽毛アレルギーの方も大丈夫という優れものです。私達がダウン製品を買えば、ダウン産業を支えることになります。どーしてもダウンが着たいという方、せめてリサイクルショップで手に入れましょう。新たにダウン製品を買う前にこれらのことを思い出して、うっかり虐待行為の片棒を担がないようにしたいものです。

衝撃、ダウンの作られ方 体中の羽をむしる恐怖のダウン生産現場 by chickpea

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2018年3月21日 (水)

『日本でよく見る動物愛護センターとは一体何をする所?』

あなたの住んでいる近くに「動物愛護センター」などという名前のところは、見たことありませんか?

見たことのない人は、少し考えてみてください。
動物「愛護」センター。
この名前から、あなたは、一体どんなことをする場所かわかるでしょうか。


私達が「愛護」と聞いて想像するのは、「愛して、保護をする」いう感じの事だと思います。(少なくとも、私はそうです)

つまり、動物の権利を護っているようなイメージですよね。

でも、実際は「動物愛護センター」という名前がついているところの殆どが、いわゆる「保健所」と呼ばれている場所なのです。

動物愛護センター(以下、保健所と呼びます)では、確かに犬や猫などの動物が保護されています。

大抵は、飼い主自らが、飼えなくなった犬猫を持ち込んだり、または迷子になったり捨てられたりして、道で保護された犬猫たちです。

迷子の子たちは、飼い主が適切に探していれば、飼い主の元に戻ることができます。
(最近では、飼い主情報の入ったマイクロチップを埋め込んでいる場合も多いです)

でも、飼い主自らが連れてきたり、捨てられていて、誰も新たな飼い主さんが出てこないような子は・・・?

そういう子たちはいわゆる、「殺処分」されてしまっています。

そう、「動物愛護」という名前のついたセンターにて・・・。

私は、動物愛護センターで殺処分に関わっている人たちを責めたいのではありません。

あの方たちだって、誰もやりたくない仕事をしているはず。

それより、私が訴えたいのは、一生面倒を見る覚悟もないくせに、安易に飼い、そして見捨てる飼い主。

動物を飼うという責任の重さがまるでわかっていないのです。

ちなみに、日本では多くの場所で未だに「二酸化酸素による窒息死」の処分方法がとられています。

実は、海外ではこの方法は、動物に非常に苦痛をもたらすため、禁止になっていたりします(薬などを注射して、眠るようにした処分方法が多いようです)。

「動物愛護センター」という名前で、殺処分が行われているという真実を、未だに知らない人も多いはず。

少しでも、殺処分されていく可哀想な動物を減らすために、今後もこのような記事を書き続けていきたいと思います。

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『日本でよく見る動物愛護センターとは?』(日本の犬猫殺処分についての記事です)by
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2018年3月20日 (火)

悪徳ブリーダー(繁殖屋)とは?規制して欲しい訳

皆さんは、ブリーダーという言葉を聞いた事があるでしょうか?

ブリードというのは、英語で「繁殖する」という意味を持っていて、
ここで言うブリーダーというのは、「犬や猫などの動物を、販売目的のために飼い、増やし続けている業者」の事を言います。

最近テレビでも「悪徳ブリーダーがどうのこうの・・・」というものがありますが、もちろん、全てのブリーダーさんが悪徳な訳ではありません。

中には、きちんとしたモラルを守って、誇りを持ってやっている方もたくさんおられるでしょう。

しかし、結構日本ではブリーダーに対する法律が甘いせいか、いわゆる悪徳ブリーダーが非常に多くみられます。

例えば、悪徳ブリーダーに多いのは、「非常に劣悪な環境に動物を置いている」ものです。

劣悪な環境とは・・・

糞尿がそのまんま放置されている
給餌もいい加減である
そもそも、動物を飼う環境ではなく、どう考えても体のサイズに合わないような小さなケージにずっと押し込まれたままである

などが挙げられます。

動物達は、こういった環境におかれながら、ガリガリになり、ただただ繁殖する為だけの機械のように扱われています。

多くの人が「動物が好きだから、可哀想な動画やニュースは見たくない」と避けてしまう事が多いです。
もちろん、これを書いている私だって、動物が大好きです。

できれば、可哀想な目にあっている動物なんて、見たくありません。

でも、好きだからこそ、ちゃんと現実を見据えて、日本のブリーダーに対する法律を、もっと厳しく規制してもらう事が大事なのではないでしょうか?

そのためには、まずは、多くの人たちに動物たちの可哀想な現状を知っていただく必要があると私は思います。

私は、動物保護や動物愛護の観点から、これからもこのような記事を書いていきたいとおもいます。

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悪徳ブリーダーを規制してほしい 劣悪な繁殖屋を規制して欲しい記事です by
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2018年3月19日 (月)

日本は本当にペット大国なのか?!意外に知られていない闇

少し街を歩けば、ペットショップが至る所にある日本。
夕方の公園を除けば、楽しそうに犬の散歩をする人たち。

そう、日本は「ペット大国」と呼ばれるほど、ペットブームなのです。

でも、よく考えて欲しい。

そもそもそんなにペットショップが必要ですか?
本当に、そんなに毎日バンバン子犬や子猫が売れていくと思いますか?

犬や猫の平均寿命は大体13歳~18歳。
一般的に、猫のほうが長生きすると言われていて、猫なんかは、20歳まで生きるコもいます。

動物はオモチャではありません。
我々人間と同じように、生きているのです。

生きていれば、食費もいるし、病気にかかれば病院代だって必要になりますよね?

13年~18年生きるとしたら、その分、動物を飼うにはお金が必要になるのは、当然のこと。

何匹もの子犬や子猫を、おうちに迎えられる家庭なんて、そんなに多くないと思います。

だとすると、ペットショップで売れ残るコたちが出てきますよね。

あのコたちは、一体どうなるのでしょう?

子犬だ、子猫だ、と言って、「小さい、可愛い」とモテはやされるのは、せいぜい生後半年くらいまで。

それからは、どんどん大きくなり、大人になります。

大体のペットショップに来るお客さんが求めるのは、小さくて可愛い「子犬」「子猫」。

「大きくなった犬猫」は、あまり人気がありません。

大きくなったコたちが、どうなるのか?

実際に見てはいないので、完全に知ることはできませんが、想像したくないようなことになってそうな気がします。

動物保護・動物愛護の観点から見ると、むやみやたらにペットショップを増やしまくる今の日本は、本当に「ペット大国」「ペット天国」なのでしょうか・・・?

街中を歩いていて、「あー、可愛い_♪」などと癒されるのも良いですが、ちょっと冷静に立ち止まって考えてもらいたい問題だと、私は思います。

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『日本は本当にペット大国なのか?!』(日本のペットブームの闇に迫ります)
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2018/01/10(11:55)撮影写真 セルテス江向外観

2018/01/10(11:55)撮影写真 セルテス江向外観 庄内通駅徒歩14分
築年月:2012年1月
構造:木造

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2018年3月 8日 (木)

2018/03/06(12:48:00)撮影写真 春

2018/03/06(12:48:00)撮影写真 春 ミトラス名塚 共用部

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2016/09/17(13:35:37)写真 猫H

2016/09/17(13:35:37)写真 猫H
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2018/03/06(08:33:01)撮影写真 PS五才美

2018/03/06(08:33:01)撮影写真 PS五才美 1K 賃貸アパート パークサイド五才美
愛知県名古屋市西区
地下鉄鶴舞線 庄内緑地公園駅
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築1993年3月

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