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2017年10月21日 (土)

家庭裁判所(家裁)の児童監禁支援批判2017年10月下旬

子供には別居親の連絡先を知る権利と逃亡の自由が十分に保障されるべきである。

片親による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁などを弁護士・司法書士等有資格者の懲戒事由とすべきである。

日本は母親が誘拐・拉致・監禁したら最後、誰も助けてくれない・・というより母親の誘拐・拉致・監禁を助ける恐怖の国。

児童虐待を握りつぶしてまで片親(特に母親)の監禁状態を維持し続けようとする家庭裁判所の姿勢は異常であり即時是正が必要である。

片親の連絡先を隠匿して、子供の逃亡の自由を否定した状態での養育費請求は児童強制収容所の運営資金の請求であり、認めるべきではない。

家庭裁判所は児童監禁支援裁判所。母親を中心にした片親の監禁状態のみ強く保護しており、これなら何も保護せず各人の逃亡の自由を認めた方がずっとましである。

親族相盗例の規定を廃止すべきである。また親族相盗の不可罰は一身的処罰阻却事由に過ぎないのであるから弁護士等他者が唆した場合は容赦なく逮捕すべきである。

日本は母親の愛情を前提にした性善説的な制度運用(監禁保護の放任運用)であり、母親に問題があった場合の子供の人権保障度合いはブリーダーに飼われている犬猫並みである。

日本では母性優先の原則は母親優先の原則を正当化して誤魔化す表現に過ぎず、父親が主な監護をしていたとしても母親がそもそも一緒に暮らしていないなどもみ消せない場合などを除き父親の監護実績で親権・監護権が認められることはほぼない。

養育費と面会交流は別物でとにかくお金は払えという意見がある。しかし、養育費を払うなら別居親へ電話するスキルを教えるべきである。そして逃げる自由を認めるべきである。そうでなければ養育費制度は児童強制収容所の運営資金の強制拠出制度に過ぎない。

親権・監護権の決定ルールは、母性優先原則=母親優先原則と監護継続性原則=(虐待されてても)現状維持原則。子供の意思は同居のところに留まりたい意思は考慮、別居親のところに行きたい意思は無視。裁判は児童強制収容所を正当化して太鼓判を押すためのネタ探し。

母親の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を支援する人々(利権者達)は具体的事情など考慮せず母親の連れ去りを問題視すること自体をDVやモラハラ扱い。一方、母親による虐待のニュースはスルー(無視)。利権者達による監禁支援ビジネスを排し、子供自身の逃亡の自由(自己決定権・居住移転の自由)を認める必要がある。

家庭裁判所(家裁・司法)は連れ去り・誘拐・拉致・片親締め出しその他形態を問わず、片親が子ども(児童)を監禁したら監禁した方を支援しており、児童虐待防止や子供の意思よりも監禁状態維持(現状維持)を優先する。母親優先原則もあり憲法の平等原則は無視するので監禁したのが父親の場合には気まぐれで母親への引渡命令を出すことがあるが、以降は同居親優先で子供の意思は無視する。

子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を利用して(唆して)ビジネスにしている卑しい利権者達(一部の弁護士など)が自分たちの監禁ビジネス(死の商人的ドル箱ビジネス)を正当化するプロパガンダ(政治的宣伝)として実際は少数であるDVを別居親一般の属性のように主張する。(やむを得ない連れ去りが少数ながら含まれるのは否定しないが)連れ去った人間に性格の偏りはあっても連れ去られた人間にたいした性格の偏りはない。やった人間に性格の偏りはあってもやられた人間にたいした性格の偏りはない。世の中にDVした人がいるのと同様に別居親の中にもDVした人が少数ながら含まれるというに過ぎない。世の中に犯罪者が少数ながらいるのと同様のレベルで子供を連れ去られた親の中に犯罪者が少数ながらいるというだけである。それを一般属性のようにいう主張は異常である。

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2017年10月15日 (日)

家庭裁判所(児童監禁支援機関)批判2017年10月中旬

第三者機関を利用した面会交流は罪のない人間に囚人面会を強要するようなもの。

日本の政治権力(司法・行政等)の運用では児童虐待は救済するものというより、見えないよう蓋をする(隠ぺいする)ものというのが現状。

北朝鮮と日本は共に拉致(強制収容所)国家で似た者同士。違いは北朝鮮は社会主義なので国営、日本は資本主義なので民営(国がバックアップ)。

望まない片親との同居は監禁であり、その場合の養育費制度は児童強制収容所運営資金の強制拠出制度に過ぎない。それが横行しているのが日本の現状。

子供がサティアンみたいなところにいた場合、嫌がっていたら当然解放を試みるし、尊師LOVEと言っていてもやっぱり解放を試みるのがまともだと思う。

司法(裁判所)の発想は個人は国家にかなわないのだからどんなことでも命令してしまえばたいした問題ではないということ。それが人権侵害でも、児童虐待でも。

裁判所(司法)が子どもの自由を認めず、違憲審査権を独占しているのをいいことに憲法を無視するのであれば、立法で子供の自由を再確認し、自由権侵害の現行運用の是正を要求すべきである。

母優先原則(母性優先原則)・継続性原則(現状維持)という違憲と思われるルールのせいで望まない親との同居を強制される子供が続出しており、監禁が当たり前に行われているのが日本の運用。

養育費の強制は経済力のない片親との同居を子供が望む場合等に補完的に認めればいいものである。わざわざ経済力のない片親との同居を国(政治権力)が強制し、強制拠出させる制度は異常である。

片親がいつでも子供を誘拐・拉致・監禁し、他方親にお金を請求し続けられる制度を是正する必要がある。望まない同居(監禁)を強いられる子供にとっては強制収容の運営資金が拠出されることが幸せではなく、解放されることが幸せである。

婚姻費用(婚費)や養育費の増額は子供の誘拐・拉致・監禁・連れ去りを助長する効果ぐらいしかない。金づるである子供の監禁は強化され総じて子供の福祉に資することはない。子供は両親の家に自由に出入りできた方が生活の質(QOL)は高い。

現在の養育費制度(の運用)は拉致被害者をだしに人道支援を迫る金将軍的要素があるのは否定できない。本来金口座に振り込む道理はないし、送金より解放・・ということ。多くの別居親は国民に自爆攻撃させていた政治権力が懲りずにやっている不当な運用にしょうがなく付き合っている。

経済力のない方との生活を強要して養育費の強制徴収問題にしているのが日本の運用。子供本人が経済力のある方との生活を希望しているのであれば養育費の強制徴収はたいした問題にならない。子供の居住移転の自由等自由権を侵害するのに政治権力を用い、お金の支払を強制するのに政治権力を用いる。児童強制収容所制度が日本の現状。

連れ去り(継続)擁護派は往々にして高葛藤同居親の高葛藤の原因を作ったのは別居親のはずだとかそうでなかったとしてもキリストやガンディーのような無限の愛で接すれば何とかなったはずだ・・という根拠のない宗教じみた発想で物事を考えたり、考えようとする。高葛藤や精神疾患の原因は素質なども関連しており防げるとは限らない。また、どんな原因であったとしても子供を監禁していい道理はない。

母親の子供連れ去りを容認・保護する人たちは平均的(以上に美化された)な母親像を持ってきてイメージ戦略するが、子供の連れ去りをする母親は既に平均では語れない。逆に父親をDVなどのイメージで固定化しようとするがやられる方はそこまで固定化できるはずもない。窃盗をする人間の人格は絞れるが、窃盗をされる人間の人格は同様には絞れない。少し考えればわかることである。もちろん、ひどいDVからやむなく子供を連れて逃げる人も含まれるのは否定しない。窃盗も命がかかった緊急避難で行うことはあるだろうが、それはレアケースである。レアケースはレアケースできちんと保護される必要があるが、レアケースを全体のようにイメージ戦略するのは不当である。

離婚するとひとり親?!行政によるひとり親家庭支援の現状と課題
http://shigumaru.com/2250004/

運動会・学芸会!母子家庭の場合…父親を呼ぶ or
呼ばない?
http://shigumaru.com/8220007/

不適切な子育てで、子どもの脳は「変形」する
http://toyokeizai.net/articles/amp/189445

夫婦の縁は切れても子にとっては「父親」と「母親」のままである
http://batuoneandtwo.blog.jp/archives/3996908.html

弁護士らを刑事告訴 子どもを奪われた父に名誉毀損行為
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36431928.html

連れ去り問題の放送
https://ameblo.jp/mago0914/entry-12315308424.html

連れ去り(外国では誘拐犯罪)虚偽DVに加担した弁護士などを告訴
https://ameblo.jp/mago0914/entry-12315206962.html

保護命令の闇 DV冤罪誘拐連れ去り拉致
https://ameblo.jp/karirio-0127/entry-12315667297.html

児童虐待 切り札は「司法面接」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000505-san-soci

高1長男の首カミソリで切りつけた母逮捕
夫との別れ話で「父についていく」に立腹か 愛知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00001264-tokaiv-l23

子ども3人と食料品万引した疑い 女逮捕 神戸
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000005-kobenext-l28

妻の実家に住居侵入容疑 社長を逮捕
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21772130S7A001C1ACX000/

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
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監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
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http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
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母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
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http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
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2017年8月20日 (日)

2017/08/15(12:41:00)M撮影写真 聖湖

2017/08/15(12:41:00)M撮影写真 聖湖 長野県東筑摩郡麻績村(おみむら)
あひるボートに乗りながら撮影

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2017年8月 5日 (土)

2017年7月下旬

平野:侵食平野・堆積平野

堆積平野:海岸平野・洪積台地・沖積平野

25日(火)

獣医さんのところにいた母(と猫H)がインタビューTV出演<NHKニュース。

23日(日)

法の支配にいう法は立法府がどうとでもできる法律以上に憲法が広く保障する人権であるはず。でも、裁判所で憲法を持ち出すと現場はそんなものでは動かないんだよというオーラがにじみ出る。憲法は迷惑かけなければ自由だという簡易具体的な法で直接適用されると権力や仕事が激減するから権力側は嫌うのかも。

保健所収容のペットの里親募集情報
http://www.pet-home.jp/center/

仲介業者PのSさんが建築屋PのFさんを伴い御来訪。
最後の方で亡父方祖父Kが明倫(現在の明和高校)で千葉大学の園芸学部に受かったのに跡継ぎということで合格通知を母親に(?)燃やされて行けなかったという話をする。
当初は内緒で後で伝えられたということかな?。

22日(土)

「女性もその気だった」は通用しない!
痴漢冤罪より怖い“強姦冤罪”が増えている
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00085482-playboyz-soci

21日(金)

まるで押し売り…裁判所が決めた「監督人」に高額請求される家族急増。成年後見人制度の知られざる闇。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52332

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2017年7月22日 (土)

母得・誘拐得・拉致得・監禁得・児童虐待黙認批判2017年7月

日本の警察は子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁の支援団体と化しており、即時是正が必要である。

親権・監護権の帰属のついて子供の意思を考慮しないというのは子供の逃げる自由(逃亡の自由)を否定することであり、現在の日本ではそれが悲惨な児童虐待や児童虐待死を多数引き起こしている。

家庭裁判所の子の利益は、社会主義諸国が(人民の)虐殺の正当化に使った人民の利益と似た概念。戦後70年以上経つのだからファシズム的プロパガンダはやめて、いい加減自由主義的になって欲しい。

家庭裁判所は強制収容所監禁継続性の原則をやめるべきである。子供の意思を尊重し、子供の逃げる自由(逃亡の自由)を保障すべきである。子供の居住・移転の自由(憲法22条)を認めない違憲な運用を即時に是正すべきである。

現在の運用では、同じ民法に規定されているのに夫婦間の同居義務には強制力はないが、(一方親の)子供の居所指定には強制力があるという。全く不可解であり、双方居住・移転の自由(憲法22条)に反し、違憲で拘束力はないか、そうでなくても双方扱いは同じであるべきである。

子供には居住・移転の自由(逃亡の自由)があり、パターナリスティック(後見的)にそれを制約できるのは児童の性的搾取など加害を伴う場合に限られる。現在の運用や因習を正当化するために抽象的万能薬としてパターナリスティックを持ち出す全体主義的(ファシズム的)な人権侵害(児童虐待支援)は即時に是正すべきである。

親は子供のことを想っているはずだから子供の逃げる自由は認めない(子供の意思は考慮しない)、何が問題なの?・・・という人は現実に顕在化している悲惨な事例に目をつぶり、それが氷山の一角に過ぎないことにも目をつぶり、我が国の奴隷主は良識ある人々ばかりなので奴隷制度に何の問題があるのかわからないといっているようなもの。

今の日本は母優先+現状維持の結果、女親が子供を先行して誘拐・拉致・監禁してしまえば、子供が虐待されていても、嫌がっていても、誘拐・拉致・監禁が正当化される。子供の意思は考慮しないという違憲な因習を司法等公権力が堂々と述べ、別居親は我が子を助け出すどころか、強制収容所(DVハウス・虐待ハウス)の運営資金を強制的に拠出させられる。

一方親の子供誘拐・拉致・監禁での日本の司法(家裁・家庭裁判所)のルールは現状維持。子供が嫌がったり逃げたがっていても子供の意思は考慮しない(子供に自由はない)。虐待されていても躾(しつけ)か証拠不十分で済ます。強制収容所に収監された現状を維持。特に母親が収監しているなら最強(母優先の原則)。児童虐待や児童虐待死の温床であり即時是正が必要。

子供の逃げる自由を否定する人たちは奴隷制国家においては奴隷制擁護論者に相当。そういう時代においては奴隷制擁護論者はマジョリティないし強い勢力であったのだから、現代日本においてもそういう発想の人たちが数多くいるのは不自然ではないのかもしれない。他者加害や自己加害を伴わなくても広く自由を認めたら大変あるいは不安という発想かもしれない。自分が支配する側という前提での支配欲かもしれない。でも、それが強い勢力であるのは虐待されている子供にとっては不幸・災いである。

子供の意思に反した連れ去り・連れ戻しは子供の居住・移転の自由を侵害し、児童虐待・児童虐待死につながる。子供の居所は大人が決めるべきではなく、子供が行きたいところに行き、親・公権力を含め大人はそれを追認すればよいだけである。パターナリスティック(後見的)な制約は子供の性的搾取など加害を伴う場合に限定され、加害を伴わない現在のファシズム的な統制は有害無益で違憲である。一旦決めたところに居続けることを強制されるべきでもない。居所については子供は朝令暮改するのも自由であり、受け入れ先が準備などのための受け入れ拒否の裁量を持つのみである。これは居住・移転の自由(憲法22条)など自由権(人権)として憲法が定めていることであり、それを実際上否定している現在の違憲な運用は是正さ!
れる必要がある。

4カ月の長女を踏みつけ殺害した疑い、母親を逮捕 福岡
http://www.asahi.com/articles/ASK7G65TZK7GTIPE042.html

児童虐待死、自治体が5割検証せず…読売調査
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170715-OYT1T50126.html

「子供返して」と児相に火炎瓶投げ込む…女逮捕
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170711-OYT1T50090.html?from=tw

死因は心臓破裂 夫がトイレに出た隙に4カ月の娘を踏みつけ“殺害”か 母親を送検 福岡市
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000003-tncv-l40

「旦那を殺しちゃった」妻 “微笑みの自首”で相手にされず、自宅から遺体発見
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010184-jprime-soci

夫・子供のお茶に洗剤混入…女を逮捕 愛知
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170719-00000007-nnn-soci

横浜・男性死体遺棄、夫が区役所に繰り返し相談。女加害者・男被害者のDVは見殺し(見て見ぬふり)が公権力の基本的態度。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170718-00000047-jnn-soci

“父親”の死体遺棄か 母親と娘の3人逮捕。この家族をめぐっては、去年、母容疑者が暴力をふるっているという相談が警察にあった。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170716-00000000-nnn-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
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2017年5月11日 (木)

国内子供拉致問題・拉致監禁親優遇是正要求2017年5月中旬

今の運用はDV被害者に連れ去られた少数の子を守るためにDV加害者に連れ去られたほぼ同数の子を見捨てる。DVでない多数の案件も見捨てる。

日本ではDV加害親(一方親)に拉致・監禁され、そのまま拉致・監禁・虐待され続け、死んだり、重度障害を負う子供が沢山いる。せめて子供自身の逃亡の自由を(憲法条文上は既に認められているが)実務運用としても認めるべきである(憲法22条)。

一方親に監禁・拉致・連れ去りされた子供は勇気をもって別居親のもとへ行きたいと言っても、そんなこと言い出さないようにきちんとしつけ(虐待)しておけという感じの対応(無視して事後の処置は拉致監禁親まかせ)を公権力からされる(幼い子供の意思は考慮しないのが公権力の運用)。

ヒステリーを起こして暴れまわる親は社会的弱者として保護され(資力がある)別居親にお金を振り込ませてその先もヒステリーで暴れ続けられるようにしている。別居親は子供が児童虐待されててもお金を払い続け耐え続け、子供も成人して解放されるまで児童虐待に耐え続けるしかない。監禁親(同居親)が、しつけやたまたまという言い訳が通用しないレベルのスキャンダルが明確な証拠を伴って発覚しない限りそうである。そのスキャンダルが発覚したときには往々にして子供は死んだり重度障害を負ったりする。実際、司法関係者を含め関係者間では往々にしてこれらのことはわかっているのであるが、現在の運用では母親+監禁親であれば子供はそこに帰属させるのが既定路線になっており、母親+監禁親のスキャンダルは不問にできる限りは不問にするのが日本の運用。不問にできなくなったとき=取り返しのつかない結果になったときというのが日本の現状である。

監護継続性の原則(現状維持ルール)というのは実質的には子供の時効取得。しかも、占拠(占有)は、連れ去りでも拉致でも監禁でも不法でも構わない(手段は問わない)。連れ去られたり、締め出された方の親への救済手段はなく、むしろ子供の意思や希望であったとしても、受け入れると公権力が制裁することも往々にある。公権力は子供の拉致・監禁を積極的に保護し、そのまま時間が経過すれば既得権として時効取得(親権など)を正式に認める。公権力の運用上は子供は奴隷扱いなのが日本の現状。やさしい飼い主(奴隷主)のもとなら幸せに過ごせるかもしれないが、ヒステリックやサディスティックな飼い主(奴隷主)なら何されるかわからない。実際に酷い虐待がなされて証拠がはっきりしており揉み消せないほんの一部の虐待しか公権力は救済せず、それ以外の虐待ハウスはむしろ積極的な保護を受ける。死んでようやく公権力が動くこともしばしばであるし、事故・事故死として片づけられることもある。別居親・祖父母等受け入れ先があるのであれば、せめて逃亡の自由を認めてやるべきである。

「離婚しても子に会いたい親」が抱える焦燥
http://toyokeizai.net/articles/-/170162?display=b

企業の経営者さまへ 児童虐待ゼロを社内から
http://con-isshow.blogspot.jp/2017/05/childabuse-keieisha.html

【離婚で壊れる子どもたち】『夫婦の別れ』=『親子の別れ』になってしまう日本の特殊な現状。離婚の影で壊れていく子どもを守る方法とは
https://togetter.com/li/1106010

ブラッド・ピット、離婚について言及「子供達にとっても辛いこと」
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170504-28066739-techinq

婚約者を20回刺したDV女、11年の懲役刑(英)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170506-50965997-techinq

離婚で子供と離別した男たちを追う異色のノンフィクションが波紋
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000016-ykf-soci

青森県内の児童虐待 過去最多949件 3年連続増/16年度
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00010004-dtohoku-l02

「離婚しても子に会いたい親」が抱える焦燥
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00170162-toyo-soci

我が子を「居所不明児童」にした鬼畜母の所業 止まらない「負の連鎖」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00051608-gendaibiz-bus_all

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

2017年5月 6日 (土)

自社物件空室一覧 かりるーむ株式会社(cariroom)

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2017年5月 4日 (木)

ブログ胴元システム提供サービス

ブログの胴元になるシステムを提供しています。

イメージとしてはアメブロなどの一ブロガーになるのではなく、アメブロそのものになり、自分を含めブロガーの人たちにIDを発行していく感じです。胴元になるメリットは各ブログの一行バー部分(上部)に自分(自社)の説明やリンクなどPRを自由に書き込んで表示できることなどです。

必要な環境は月々数百円程度のレンタルサーバーがあれば問題はありません。現状さくらレンタルサーバーだと初期設定費が割り引かれます。レンタルサーバー内に弊社保有のソースをアップロードしてインストールします。

かかる費用は初期設定費が数万円程度です。月々の費用は頂いておりません。
従来借りているレンタルサーバーをそのまま使えば、月々の追加コストはいらなくなりますが、容量を圧迫したり、セキュリティの問題があるので、他の重要なデータやサービスと共存させる場合は自己責任でお願いしております(弊社は責任を負いかねます)。

公序良俗に反したり、弊社と利害が対立した場合には、使用の差し止めを求めることがあります。
導入して頂いた場合には弊社も一ブロガーとして記事を投稿させて頂くので(システム提供の目的の一つが弊社のPR先の拡大にあるので)、弊社にもIDの発行をお願い致します。

連絡先
かりるーむ株式会社(cariroom) 担当:鈴木 TEL090-8487-4851

システムイメージ
http://cari.jp/blog2/